9/13(土)・14(日)、プラム・カルコア大宰府 市民ホールにおいて、九州国立博物館開館20周年を記念して 市民参加ミュージカル「つくしの空は晴れて」が公演されました。
主催はつくしドリームミュージカル運営委員会で当会は共催者となります。
当会の川添理事長、長濵理事、児嶋理事や小泉副館長をはじめとする九州国立博物館の皆様も出演者として参加いたしました。
お話しは、開館20周年に九州国立博物館に訪れた子どもたちが未来人の手によって弥生時代にタイムスリップし、つくしの歴史をたどりながらその時代の人々と関わります。その中で九州国立博物館誘致から開館の歴史を知り、つくしのすばらしさを感じるとともに成長していくものでした。最後に世界をゆるがすクライマックスも訪れます。
子どもたちの演技が素晴らしく、きれいな歌声が印象に残りました。
川添理事長もそのまま愛する会の理事長の役どころでとてもがんばっていました。
出演者の皆様、スタッフの皆様素晴らしい公演をありがとうございました。
また、次回の公演を楽しみにしています。






