九州国立博物館において、令和8年7月7日(火)から、2025年にお帰りになった対馬市観音寺の観音菩薩坐像をはじめ、中国や朝鮮半島から九州に伝わった数々の渡来仏が展示されています。
そこで、2026年8月22日(土)午後2時より、九州国立博物館学芸部文化財課主任研究員大澤信様を講師にお迎えし、「九州渡来仏」の解説をいただけることになりました。
是非たくさんの方にご参加いただきたく、以下のとおりご案内いたしますので、連絡先の電話番号とお連れ様のフルネームを092-408-3062までFAXをお願いします。





